メインコンテンツに移動
画像
高砂スパイス株式会社
秦野工場

高砂スパイス株式会社は、昭和初期から香辛料の事業を営んできましたが、1966(昭和41)年に新たに高砂香料工業の香辛料製造部門となり、1980(昭和55)年に社名を高砂スパイス株式会社と改めました。

1970(昭和45)年に神奈川県秦野市に工場を移転し、以来、各種単品香辛料やミックススパイス、カレー粉、ハーブ類などの製造および販売事業を展開してきました。
1981(昭和56)年には香辛料業界では国内初となる最新の気流式殺菌装置を導入するなど近代化も進め、またさまざまな食品の受託加工(粉砕・殺菌・選別・焙煎)も請け負い、新しい食文化の発展と普及に貢献しています。

これからも香料業界のリーディングカンパニーである高砂香料グループの一翼を担い、スパイスのエキスパートとして、食卓においしさと笑顔をお届けすることをめざしてまいります。

 

企業概要

社名

高砂スパイス株式会社
(英文表記:TAKASAGO SPICE CO., LTD.) 

本社

〒144-8721 東京都大田区蒲田5丁目37番1号ニッセイアロマスクエア17F
TEL 03-3739-7554 FAX 03-3739-7553

工場

〒257-0031 神奈川県秦野市曽屋568番地
TEL 0463-81-6245 FAX 0463-81-7609

設立

1966(昭和41)年10月1日

代表者

代表取締役社長 長橋 久哉

資本金

7,320万円(高砂香料工業株式会社100%出資)

従業員数

50名

事業内容

各種単品香辛料、ミックススパイス、カレー粉、カレールウの製造
食品添加物の製造  
受託加工(粉砕加工・殺菌加工・焙煎加工)